無印の店員がおすすめしたい『化粧品』について

化粧品

私の紹介

 

こんにちは、無印の店員です。

私は普段から無印さんが好きで週に3回〜4回ほど通っていたほどです。

いつしか好きすぎるが故にアルバイトを始めた私が伝えたい、無印のおすすめの商品、

是非皆さんに使ってほしい商品などをご紹介したいと思います。

 

無印良品って何売ってるの?

スーパーマーケットの西友が企画・開発し、1980年より販売開始した、食品、衣料品、家庭用品などのプライベートブランド。1989年、株式会社良品計画として独立したが、ブランド名は継続。「MUJI」のブランド名で、海外でも店舗を展開している。

主に洋服、家具、食品、日用品、文房具、化粧品などを取り扱っているて、素朴かつシンプルなデザインと配色の無印商品は「ムジラー」という熱狂的な信者を生み出した。しかし逆に、そのありふれたデザイン性に対して「オリジナリティがあるのか」「地味なだけ」という意見もある。

無印ってどんなものを扱っているんですか?

基本無印に行けば何でも揃うと思って貰って構わないわよ

無印の洋服

 

・かざりがないからこそ、選ぶのがむずかしい 白いTシャツ。ふだん着選びで大切にしたいのは、着心地の良さと動きやすさ、ながく着られる丈夫さ。自分に合う素材やサイズで、一人ひとりに合うTシャツが見つかります。

・衣料品の綿はすべてオーガニックコットンを使っています。

 

無印の家具

・しまう。見せる。整理する。収納が自由になれば、暮らしはもっと楽しくなる。自分でつくるシェルフから、収納力と省スペースを同時にかなえる家具まで。簡素でありながら、知恵がある。・無印には収納アドバイザーの人いるので、その場ですぐ相談が出来ます。部屋がよく散らかってしまう人はとてもおすすめです。

 

食品

おいしいのは、あたりまえ。 キットの中に入っているのは、材料だけでなく、 手づくりがもたらす「楽しい時間」です。 親子で、友だち同士で、一緒につくる喜びを 味わってください。

 

日用品

・天草陶石を使い、 古くからの白磁産地、 長崎・波佐見地区 伝統の技で シンプルに仕上げました。

・衣類を傷めず洗えるように。場所を選ばず干せるように。ひと工夫した洗濯用品などもあります。

 

文房具

・小さな机や手狭な場所でもパソコンを入れたまま作業できるケースです。文房具などをしまえるポケットもついています。

・ボールペンなども大体100円くらいとかなり安く、使いやすいので、どの年代の方にもおすすめです。

 

化粧品

 

・敏感肌シリーズはデリケートな肌のための低刺激性のシリーズで、年齢・性別を問わずにご使用いただけます。

・紫外線が気になり始めるこの時期は、敏感肌用薬用美白シリーズがおすすめです。

私なりに、この6つに分けてみました。

他にも便利グッツ、お花、ドライフラワーなども取り扱っています。

男女関係なく使える化粧水3選

オーガニック薬用美白化粧水

天然うるおい成分の8 種のオーガニック植物エキスと、美肌成分のアロエベラ液汁配合で、乾燥が気になる肌をしっとりと保ちます。

清涼感のあるハーブ系のエッセンシャルオイルの香りを楽しみながらケアできます。

こんな方におすすめ

・ハーブ系のエッセンシャルオイルで香りも楽しみたい

・乾燥が気になるので、しっとりしたものが使いたい

・肌のツヤが気になる

・日焼けによるダメージ肌に

合成香料無添加、無着色、無鉱物油なので、体に気をつかう方、アレルギーを持っている方がいましたらおすすめです。

 

導入化粧液

釜石の天然水をベースに、さまざまな肌に合わせたケアを考えました。
敏感肌シリーズはデリケートな肌のための低刺激性のシリーズで、年齢・性別を問わずにご使用いただけます。
紫外線が気になり始めるこの時期は、敏感肌用薬用美白シリーズがおすすめです。

こんな方におすすめ

・肌が敏感肌な方

・肌がデリケートな方

・紫外線が気になる方

年齢問わず使える化粧水、一本あるだけで家族全員が使えます。

ハーバルシリーズ

天然うるおい成分として、有機農法で育てられた8種類の国産植物を使ったエキスとアロエベラ液汁を配合しました。

かさつき、ゴワつきが気になる肌を整え、うるおいのあるつややかな肌に導きます。

こんな方におすすめ

・季節を問わず肌の乾燥が気になる

・乾燥による肌トラブルを起こしやすい

・肌のカサつき、ゴワつきが気になる

・日焼けによる肌ダメージも気になる

・シミや肌のくすみが気になる

合成香料無添加、無着色、無鉱物油、弱酸性、パラベンフリー なので、こちらも体に気をつけている方におすすめです。

終わりに

人によって使っている化粧水は違うかもしれませんが、これを機に無印のものに変えてみてもいいのではないか、と思います。

若い子からお年寄りにも親しまれているのでおすすめです。

 

 

 

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